いけべnaviで、あなたの活動や想いを発信しませんか?📣【連載記事掲載募集中!】

「もっと地域の方に知ってもらいたい」
「自分たちの活動を、継続して発信したい」
「伝えたいことはあるけれど、どう発信したらいいかわからない」
そんな方におすすめなのが、「いけべnavi」の連載記事です。
連載記事とは?
通常の記事は1回限りの掲載ですが、連載記事では、ひとつのテーマについて複数回にわたって継続的に発信することができます。
「いけべnavi」には連載記事専用の掲載欄があるため、1回の記事だけでは伝えきれない情報や、日々の活動、仕事への想いなども、少しずつ皆さまに届けることができます。
継続して発信することで、読者の方に活動を知ってもらうきっかけを増やし、池辺町での認知やPRにもつなげることができます。
こんな方におすすめです!
- お店や会社のことを地域の方にもっと知ってもらいたい
- 商品やサービスを継続的にPRしたい
- 地域で行っている活動を紹介したい
- 自分たちの仕事や取り組みへの想いを伝えたい
- 池辺町の魅力を発信したい
- 「伝えたいこと」はあるけれど、記事にする方法がわからない
「こんな内容でも大丈夫?」という段階でも、まずはお気軽にご相談ください。
掲載例
「いけべnavi」では、さまざまなテーマで連載記事を掲載しています。
連載記事は、商品やイベントのPRだけが目的ではありません。
たとえば、
「私たちは、こんな活動をしています」
「この仕事を始めた理由を知ってほしい」
「池辺町のこんな魅力を伝えたい」
など、皆さまの「伝えたい」という想いそのものを記事にすることもできます。
「何を書けばいいかわからない」という方もご安心ください。
お問い合わせ後の打ち合わせで、担当者がお話を伺いながら、発信するテーマや内容を一緒に考えていきます。
参考に、現在いけべnaviにて掲載されている連載記事の例を紹介させて頂きます。
ひので菜園SP対談🎤自分の身は自分で守る――職人から農家へ転身。ヒデジイが追求する"本当に安全な野菜"
長年、時計や印刷の世界で仕事に打ち込み、65歳で現役を退いた、ヒデジイこと日出山恒雄さん。第二の人生として選んだのは、「食」を自分の手でつくることでした。 なぜ農業だったのか。そして、ヒデジイが考える「本当に安心・安全な野菜」とは――。これまでの歩みと、これからの農園への思いを伺いました。
【連載】ITの力で"ひと"に寄り添う📱(株)new noteアプリ紹介①植物の健康管理 LeafLens🍃
暮らしの中の困りごとに寄り添ったIT開発を通して社会貢献する―― そんな思いが込められた株式会社new noteの製品を「いけべnavi」でご紹介いたします📱 本記事では、観葉植物の健康状態をAIで診断し、栽培のアドバイスをくれるアプリ「LeafLens(リーフレンス)」を取り上げます🍃
記事掲載までの流れ

STEP 1 まずはお問い合わせください
「連載をやってみたい」「詳しく話を聞いてみたい」という段階で大丈夫です。
まずは「お問い合わせフォーム」よりお気軽にお問い合わせください。
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STEP 2 担当者がお伺いします
御社の取り組みや、発信したい内容についてお話を伺います。
「どんな内容がいいか決まっていない」という場合も、一緒に考えていきますのでご安心ください。
↓
STEP 3 連載内容を決定
お話を伺った内容をもとに、
- どんなテーマで発信するか
- 全何回掲載するか
- どのくらいの間隔で掲載するか
などを決めていきます。
↓
STEP 4 記事を掲載!
内容が決まったら、記事を制作・掲載します。
無理なく続けられる形で、皆さまの活動や想いを発信していきましょう。
掲載費用
1記事 3,300円(税込)× 掲載記事数
※ライター派遣をご希望の場合は、別途交通費等が発生します。
まずはお気軽にご相談ください
「連載記事って、どんな感じなんだろう?」
「うちの場合は、どんな内容でできる?」
「まだ具体的には決まっていないけれど、話だけ聞いてみたい」
そんな方も大歓迎です。
まずはお問い合わせいただき、皆さまの活動や「伝えたいこと」をお聞かせください。
「いけべnavi」が、地域の皆さまに活動を知っていただくきっかけづくりをお手伝いします。
連載記事のほかにも、いけべnaviのサポーター募集や単発記事の掲載依頼なども承っています。
あなたの「伝えたい」を、池辺町の「知りたい」につなげてみませんか?
ぜひお気軽にお問い合わせください!
一緒に池辺町をもっと盛り上げていきましょう!

この記事書いた人
さかす(共同編集長)
数年前、仕事上のご縁で知った池辺の町。歩いてみると新しいマンションや住宅もある中で、昔からの趣も根付いた町であると感じています。
いけべnaviが、そんな池辺町の奥深さを伝える情報発信の場となり、皆さんに愛される存在になることを願っています。




